オメガ3 サプリのおすすめを比較!

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オメガ3サプリのおすすめ!厳選人気商品

2017年09月18日更新

オメガ3の女性

オメガ3は健康維持や病気予防、ダイエットやアンチエイジングなど様々な分野で注目を集めている成分です。

 

オメガ3脂肪酸は青魚等に多く含まれていますが、食品で十分な量を毎日摂るのはなかなか難しいのが現状です。

 

そこで【オメガ3サプリメント】がとても役に立ちます。

 

  • 青魚のサラサラ成分を補給したい方
  • 外食や脂っこい食事が多い方
  • 健康診断が不安な方
  • 年齢を感じはじめた方
  • 適正体重をオーバーしている方
  • 集中力を必要としている方
  • いつまでも若々しく健康でいたい方

 

そんな方に大変おすすめできるサプリメントです。

 

 

当サイトでは品質や販売実績が申し分なく、安全で信頼のおけるメーカーのオメガ3サプリだけを集めました!

 

ここでのオメガ3サプリは、『DHA』と『EPA』の両方(もしくは体内でDHA・EPAに変換されるα-リノレン酸)を一度に摂取出来るものを厳選しています。

 

健康のため、安心してオメガ3の摂取を続けられるように是非参考にしてみてください。

 

※2017年9月現在当サイトオメガ3サプリレビュー数26商品中より。

 

※当サイトはオメガ3について、その効果や種類、豆知識なども総合的に掲載しています。

B&H Sato 美健知箋 EAP&DHA おすすめ!

佐藤製薬オメガ3 製薬会社品質、特許取得の高濃度配合サプリ!

 

美健知箋(ビケンチセン)EAP&DHAは、「ユンケル」でおなじみ佐藤製薬グループが開発したオメガ3サプリです。

 

直径3mmの小粒なカプセルはのどを通りやすく、さらにおなかの中で溶けるスピードがとても速いため吸収がとても良いのが特徴です。

 

90年の歴史がある製薬会社のノウハウがあるからこそできる、徹底した品質管理のもと生まれた高濃度オメガ3サプリメントです。

 

美健知箋 EAP&DHAの詳細へ

 

美健知箋(ビケンチセン)EAP&DHA公式サイトへ

 

価格 オメガ3含有量(1日分) 評価
1000円 750mg オメガ3 サプリ

 

大正製薬 大正DHA・EPA おすすめ!

大正製薬 DHA・EPA オメガ3を高配合!コスパに優れた高品質サプリ!

 

大正製薬 大正DHA・EPAは、「リポビタンDシリーズ」などでおなじみの大正製薬がが開発・販売しているオメガ3サプリです。

 

飲みやすさにこだわり、溶けやすく吸収性に優れたカプセルを使用、さかな臭さもなく個包装なので酸化に強いのも特徴です。

 

安全性と品質の高さはさすが100年以上続く製薬会社と納得させられます。

 

大正DHA・EPAの詳細へ

 

大正製薬オメガ3サプリ公式サイトへ

 

価格 オメガ3含有量(1日分) 評価
1000円 600mg オメガ3 サプリ

 

さくらの森 きなり おすすめ!

オメガ3サプリメント きなり モンドセレクション最高金賞受賞のNo.1オメガ3サプリメント!

 

きなりは、現在愛飲者急増中の実感度に優れているオメガ3(DHA&EPA)サプリメントです。

 

一日摂取量4粒目安でDHA&EPAが500mg配合、さらに世界が注目している新素材クリルオイルとサラサラパワーのナットウキナーゼを贅沢に配合しています。

 

まさに結果と実感にこだわった最高品質レベルの人気&おすすめナンバー1サプリメントです!

 

きなりの詳細へ

 

きなり公式サイトへ

 

価格 オメガ3含有量(1日分) 評価
1980円 500mg オメガ3 サプリ

 

インフィニ フラーガン

魚油の8倍ものオメガ3を含む高品質サプリ!

 

フラーガンは、亜麻仁油とアルガンオイルを含む理想の100%ピュアオイルオーガニックサプリメントです。

 

体内でDHA・EPAに変換されるα-リノレン酸が、こちらのフラーガン4粒(一日の目安摂取量)には623.8m含まれています!

 

商品は最高レベルの品質と安全性であり、メーカーの対応もとても親切丁寧で信頼できます。

 

インフィニ フラーガンの詳細へ

 

フラーガン公式サイトへ

 

価格 オメガ3含有量(1日分) 評価
1980円 623,8mg オメガ3 サプリ

 

みやびDHA&EPAオメガプラス

みやびDHA&EPAオメガプラス 魚のサラサラ成分が生活習慣を強力サポート!

 

みやびDHA&EPAオメガプラスは、人気DHAサプリ「みやび 鮫肝・DHA&EPA」がパワーアップしてリニューアルされたオメガ3系サプリメントです。

 

また、特長として健康成分高純度の『スクワレン』が配合(4粒あたり320mg)されています。

 

価格も良心的でコストパフォーマンスに優れたサプリメントです。

 

みやびオメガ3 サプリの詳細へ

 

みやびオメガ3サプリ公式サイトへ

 

価格 オメガ3含有量(1日分) 評価
1851円 364mg オメガ3 サプリ

 

サントリー DHA&EPA+セサミンEX オリザプラス

サントリー DHA&EPA DHAとEPAにサントリーのセサミンパワーがプラス配合!

 

長くに渡りDHA配合サプリメント売上No.1の実績を誇る人気のサプリメントです。

 

DHA(300mg)とEPA(100mg)に加えて、セサミン・ビタミンE・オリザプラスが配合されています。

 

サントリーのセサミンとDHA・EPAはとても相性が良く、セサミンの力でDHAとEPAの弱点である酸化を30%も防ぐ効果があります。

 

サントリーオメガ3 サプリの詳細へ

 

サントリーオメガ3サプリ公式サイトへ

 

価格 オメガ3含有量(1日分) 評価
5500円 400mg オメガ3 サプリ

※こちらでのオメガ3含有量はDHAとEPA及びαリノレン酸を合計した数値を表しています。

 

当サイトでは数十種類のオメガ3サプリメントを、有効成分含有量や価格、製品の安全性やメーカーの信頼度などから比較して特におすすめできるものを掲載しています。

 

また、お勧めしている商品のほとんどを当サイトスタッフが実際に試しています。

 

〜総評〜

 

現在最もおすすめしていますオメガ3サプリメントは、口コミなどでもとても評判の良い【きなり】と【大正DHA・EPA】と【美健知箋 EAP&DHA】の3つです。

 

※2017年9月現在当サイトオメガ3サプリレビュー数26商品突破!

 

きなりは、DHAとEPAのほか、クリルオイルなど他の成分も充実していてそのバランスの良さと品質の良さからモンドセレクションの最高金賞を受賞しています。

 

DHAやEPAなどのオメガ3以外にも体に良い成分を同時に摂りたい方に最適なサプリメントといえそうです。

 

>>きなりの公式サイト(キャンペーン中)

 

 

また、製薬会社品質の大正DHA・EPA美健知箋 EAP&DHAはオメガ3とその酸化を防ぐビタミンEのみの配合となっていますがどちらも業界トップクラスの含有量を誇ります。

 

さらに2つともEPAよりもDHAの配合量のほうが多いのも特徴でほかのサプリメントでは実感できなかった方がこちらに切り替えたという声がとても多いほどその実感度に期待が持てます。

 

この2つを比べた場合、美健知箋 EAP&DHAのほうがオメガ3含有量が多く、そのかわり大正DHA・EPAのほうが継続価格で1000円以上お安いです。

 

ちなみに現在どちらもキャンペーン中で1カ月分がわずか1000円で手に入りますのでその違いを感じてみてはいかがでしょうか。

 

>>大正DHA・EPA公式サイト(キャンペーン中)

 

>>美健知箋 EAP&DHA公式サイト(キャンペーン中)

 

〜おすすめベスト3比較表〜

 

きなり

大正DHA・EPA

美健知箋EPA&DHA

きなり サプリメント

 

・オメガ3含有量500mg

 

・その他の配合成分「クリルオイル」「ナットウキナーゼ」「ビタミンE」など

 

・無味無臭

 

・初回1980円

 

・継続価格3890円(税抜)

 

>>公式ページへ

 

大正DHA・EPA

 

・オメガ3含有量600mg

 

・その他の配合成分 「ビタミンE」

 

 

・無味無臭

 

・初回1000円

 

・継続価格3600円(税抜)

 

>>公式ページへ

 

美健知箋 サプリメント

 

・オメガ3含有量750mg

 

・その他の配合成分 「ビタミンE」

 

 

・少しさかな臭がする

 

・初回1000円

 

・継続価格4611円(税抜)

 

>>公式ページへ

 

 

おすすめ3商品は初回どちらもお得な価格となっています。

 

合わなければ初回のみでやめることもできますので実際に試してみてご自身に一番最適なサプリメントを選んでみてください。

 

オメガ3の効果や効率の良い摂取の方法は?

オメガ3は身体によい油!

オメガ3 オイル

 

オメガ3とは、簡単に言うと「身体にいい油」であり、「積極的に摂りたい油」です。

 

油、というと太るというイメージや血液ドロドロになるなど体によくないものという印象があるので、ダイエット中の方や健康に気を遣っている方の中には、なるべく油を避けた食生活を送るようにしている方もいるかもしれません。

 

しかし、そういう方にこそオメガ3は必要なのです!

 

痩せたい、生活習慣病のリスクを減らしたい、今よりもっと元気に毎日を過ごしたいと考えている方、ダイエットのため、健康促進のためにぜひ、オメガ3を摂りましょう!!

 

オメガ3をわかりやすく言うと

オメガ3 知識

 

オメガ3は「不飽和脂肪酸」と呼ばれるもので、体内で作り出すことができないため食事などから摂取しなければならない必須脂肪酸です。

 

そもそも脂肪には2種類あって、動物性の「飽和脂肪酸」と、植物性の「不飽和脂肪酸」とがあり、「不飽和脂肪酸」はさらにオメガ3、オメガ6、オメガ9に分類されます。

 

 

何が違うかというとその構造上の違いなのですが、オメガ3とオメガ6は体内で作り出すことのできない必須脂肪酸で、健康を維持するためにはこの二つをバランスよく摂取する必要があります。

 

オメガ3とオメガ6は、1:4の比率で摂取すると理想のバランスになるといわれています。

 

 

サラダ油やごま油などに含まれるオメガ6は、摂りすぎると逆に炎症や血栓が生じやすくなることや、身近な食品に多く含まれているため比較的摂取しやすく、むしろ過多になる可能性もあるので、注意が必要です。

 

 

これに対しオメガ3は、亜麻仁油やエゴマ油、チアシードオイルにはα-リノレン酸(体内でDHA・EPAに変換)というかたちで、青背の魚にはDHA・EPAとして含まれますが、これらは意識して食べないとなかなか理想の量を摂取することが難しいです。

 

そこで、食事で摂り切れない分を補うために、サプリメントが今注目されています!

 

オメガ3にはどんな効果・効能がある?

オメガ3 パワー

 

DHA・EPAは、細胞の機能を高め、血液中の脂質濃度を下げる働きがあります。

 

こうした働きにより、コレステロール値の改善、動脈硬化・心臓病・がんの予防など、様々な健康作用が期待されているのです。

 

また、中性脂肪を減らしたり、抗炎症効果もあるので、ダイエットや美容に気を遣われている方は特に、積極的に取り入れてほしい栄養素だと言えます。

 

 

さらに、「魚を食べると頭がよくなる」という話、聞いたことはありますでしょうか?

 

DHAは脳の神経細胞膜(特に記憶力に関わる海馬と呼ばれる部分)の中に多く存在し、脳細胞の活性化や情報の伝達性を高める働きをしています。

 

このDHAは外からの摂取で補うことが可能なため、積極的に摂取することで記憶力が向上したり、脳の細胞が活性化されて頭がすっきりすると言われています。

 

DHAが認知症予防によい、と言われるのも、このような理由があるからなのです。

 

オメガ3を上手にとりいれる方法は?

青魚DHA

 

オメガ3のDHA・EPAがそのまま摂れる食品の代表格は、青魚です。

 

脂がのっている魚のほうがDHA・EPAが多く、マグロ、ブリ、サバ、サンマ、うなぎ、イワシ、ニジマス、鮭、アジの順に、含有量が高くなります。

 

また、熱に弱いので生のまま、刺身にして食べるのが効率の良い食べ方です。

 

 

ちなみに、厚生労働省は1日約1,000mg(1g)以上のDHA・EPA(オメガ3系脂肪酸)の摂取を推奨しており、これはイワシなら2尾だそうです。

 

毎日、イワシのお刺身を2尾、食べ続けることができますでしょうか><??

 

 

体のために必要なのはわかっていても、なかなか取り入れることができないときは、サプリメントで補うのも一つの手です。

 

魚アレルギーで青魚が食べられなくても、サプリメントなら魚由来のDHA・EPAを摂ることができるというメリットもあります。

 

(魚アレルギーは魚のタンパク質に反応して起こるものなので、基本的には問題なしとされているメーカーがほとんどですが、心配な方はお医者さんまたはメーカーに相談されることをお勧めします)

 

 

また、妊娠中の女性が生まれてくる赤ちゃんのためにDHAをたくさん摂ろう!と考えたとき、魚から必要量を摂ろうとすると少し心配なことがあります。

 

魚の肉には残留水銀が含まれており、特にマグロなどは水銀濃度が比較的高いとされるため厚生労働省がその摂取を制限することを勧めていたりします。

 

さらに、妊娠中に生ものを食べることも、衛生的な観点から避けている妊婦さんも多いでしょう。

 

そのような方にも、サプリメントなら安全に摂取できてとても便利ですね。

 

 

DHA・EPAは魚だけでなく、植物油からもα-リノレン酸というかたちで取り入れることができる、と先に述べました。

 

α-リノレン酸から摂取する場合でも、亜麻仁油やエゴマ油は酸化しやすいため、一瓶買ってもすぐに使い切らなくてはいけない…けれど、なかなか大変ですよね?

 

そんな時にもサプリメントは酸化しにくく便利です☆

 

 

α-リノレン酸のサプリメントを選ぶ場合、それ以外に含まれる成分に注目するとさらなる効果を期待できるかもしれません。

 

たとえば、亜麻仁油には「リグナン」という強力な抗酸化作用と女性ホルモン様作用のある物質が豊富に含まれているので、美容に気を遣われている女性向きだと言えますね。

 

また、えごま油にはロズマリン酸というポリフェノールが含まれ、血糖値をコントロールするのに効果的と言われています。

 

自分の目的に応じて、必要な成分を必要量だけ、新鮮な状態で補給することが、健康維持の秘訣です。

 

まとめ

 

オメガ3にはアレルギー抑制、炎症抑制、血栓抑制、血管拡張などその働き自体による健康効果と、それによって血行が良くなり新陳代謝が活発になることによるダイエットや美肌、冷え性改善などの美容効果など、さまざまな効果が期待されます。

 

良質の油を摂って、あなたの健康維持に役立ててくださいね!

 

オメガ3の厳選おすすめサプリ!

品質・配合量・値段などを比較しておすすめのオメガ3サプリを厳選いたしました!

 

数あるサプリメントの中からどれを選んでよいか悩んでいる方は参考にしてみてください。

 

オメガ3サプリ比較
>>当サイト、オメガ3サプリのおすすめはこちら<<

 

 

オメガ3サプリの口コミあつめました!

 

オメガ3サプリメントの口コミ・体験談を様々なメディアから集めてまとめてみました。

 

是非、参考にしてみてください。

 

※あくまで個人の感想であり効果を実証するものではございません。

 

30代 女性

 

オメガ3は血液サラサラや認知症予防のために飲んでる人が多いと思いますが、私は美容のために飲んでいます。

 

血行が良くなるので肌のツヤがよくなるし、めぐりがよくなって栄養が体のすみずみにまで届くようになるので全身ぷりっぷりになれるんです。

 

それに、体にたまった余分な中性脂肪を排出してくれる働きがあるので、ダイエット効果にも。

 

私はオメガ3サプリを飲んでから、約1年で7キロの減量に成功しました!

 

美容と健康が一緒に手に入るオメガ3は超おすすめです!!

 

30代 男性

 

オメガ3サプリメントを飲んだのは、血液検査の中性脂肪がかなりヤバかったからです。

 

このままじゃ死ぬって思って、慌ててオメガ3のサプリを飲むことにしました。

 

飲み続けて2年ほどですが、現在は中性脂肪値はなんと正常、2年前とはまるで別人です。

 

お腹の脂肪にも効いたみたいで、でっぷりしたお腹がぽっこり程度に引っ込んできました。

 

これから中年にさしかかるので、オメガ3で健康でいようと思います。

 

40代 女性

 

動脈硬化の予防にオメガ3がいいと聞いて、サプリなら簡単なので毎日飲んでいます。

 

父も母もそれぞれ脳卒中と心筋梗塞をやったので、私も血管の病気には気をつけなきゃいけないと思ったからです。

 

飲んでいて、特にここが変わったとか良くなったという感じはしないですが、実感はなくても飲んでいて損はないと思います。

 

EPAは血液や血管を健康にしてくれ、DHAには記憶力を高めてくれる効果があるので、これからも飲み続けたいです。

 

40代 男性

 

40代になって、うっかりが増えてきたのでこのままじゃマズイと思い、オメガ3のサプリメントを飲むことにしたんです。
1袋飲み終わる頃からだんだんと効果を実感できるようになってきたので、飲むのが楽しくなりました。

 

まず、会話の「あれ」「それ」の登場回数が激減したことに妻が気づきました。

 

あと、前は何かメモしてそのメモをどこにしまったか忘れる、というタチの悪い物忘れが多かったのに、今はメモした内容をちゃんと覚えてられるようになったんです。

 

魚の力ってすごいんだなと驚きましたが、毎日魚を食べるのはちょっと大変なので、サプリメントはいいですね。

 

記憶力が上がったから飲み忘れることもなく、オメガ3生活を始めて良かったと思います。

 

50代 女性

 

テレビでオメガ3脂肪酸が血液サラサラにしてくれるというのをやってたので、すぐにオメガ3サプリメントを買いました。

 

魚の成分のサプリと、亜麻仁油のサプリどう違うのかわからなかったのですが、こちらのサイトに詳しく説明されてたのでよかったです。

 

初めてのサプリメントなのでサイトのおすすめを買ってみましたが、飲みやすくてこれなら続けられそうだと思いました。

 

魚が好きじゃないので、毎日サプリで摂れるなんて便利ですね。

 

50代 男性

 

妻から半ば強制的にオメガ3のさぷりを飲まされています。

 

以前、血管年齢を計ってもらった時に80代と診断されてぎょっとした経験があったので、血管を柔軟に保つといわれているオメガ3のサプリメントで予防しようというわけです。

 

最初飲んでたのは魚臭の強いサプリで、体質的に受け付けませんでした。

 

なので、口コミなどからそんなに臭いの強くないサプリを選んでみたところ、次のサプリは大丈夫でした。

 

おなじオメガ3サプリでも、メーカーによって粒の大きさや臭いも異なるので、いろいろな種類を試した方がいいかもしれません。

 

あと、配合成分量が多ければ多いほど値段も高くなりますが、無理して高いものを買っても続けられなくなってしまうので、自分の予算で続けることが大事ですね。

 

60代 女性

 

認知症予防と動脈硬化予防のためにオメガ3サプリを飲んでいます。

 

オメガ3のおかげで、物事に対する反応が早くなったといわれるようになりました。

 

あと、サプリメントのおかげかわかりませんが、体を動かすことが億劫じゃなくなって、フットワークも軽くなってきたんです。

 

休みがちだった趣味のダンス教室にも、また通い始めようかと思っています。

 

70代 男性

 

特に悪いところはなくいたって健康なのですが、年も年なのでオメガ3で血管の病気を予防しています。

 

飲み忘れると調子が悪いので、効いてるんだろうとは思います。

 

血圧も、オメガ3を飲む前よりは低めで安定しています。

 

今度定期健康診断がありますが、血液検査の結果が今から楽しみです。

 

80代 女性

 

孫から体に良いサプリだよとオメガ3を勧められたので毎日飲んでいます。

 

魚はなるべく食べるようにしていますが、お刺身のお醤油や干物の塩分は気になりますので、サプリで摂れるのはありがたいですね。

 

おかげさまで毎日元気に過ごすことができています。

 

年の割に頭もしっかりしているとお医者さんに褒められたので、オメガ3サプリのおかけですね。

 

オメガ3の副作用と危険性について

オメガ3副作用と危険性

 

オメガ3の副作用と危険性についてお話します。

 

オメガ3、つまり不飽和脂肪酸は適量で健康効果を得られる成分です。

 

身体に必要な油、ダイエットや美容にいい油といわれていますが、これらの効果が得られるのはあくまで「適量摂取」した場合の話です。

 

どんな食べ物でもそうですが適量を超えて過剰摂取してしまうと、健康効果が一変、体に害を与えてしまう可能性もあるのです。

 

 

オメガ3は不飽和脂肪酸で積極的に摂るべき油ではあるものの、脂質は一律1g9Kcalあります。

 

だから、適量を超えて過剰摂取してしまうと、使い切れなかった分は脂肪として蓄えられてしまうのです。

 

副作用や危険性とまでは言えませんが、体に良かれと思ってやり過ぎてしまわないように気をつけましょう。

 

 

もう一つ、妊婦さんや幼児は特に、マグロなどの大きい魚の摂取には気を付けた方がいいでしょう。

 

海の食物連鎖は、微生物から小魚へ、それらをエサとするさらに大きな魚へと繋がるにつれ、水銀やダイオキシンなどの有害物質の濃度は濃く凝縮されていきます。

 

妊娠もなく、健康問題も抱えていない人がふつうに適量食べるなら問題はありませんが、妊婦さんや乳幼児は厚生労働省の指導によって、マグロ類(マグロ、カジキ)、サメ類、深海魚類、鯨類(鯨、イルカ)などメチル水銀濃度が高い水産物の摂取は控えた方がいいとされています。

 

サンマ、イワシ、サバなどメチル水銀濃度が低い水産物は特に控える必要はないとされているので、サプリなどでのオメガ3摂取に関してはそれほど気にすることはなさそうです。

 

※心配な方はメーカーに確認することをおすすめします。

 

 

最後に、オメガ3の「非常に酸化しやすい」性質を忘れないでください。

 

酸化した油を体に摂りいれるのは、アンチエイジングどころかエイジングを加速させてしまいます。

 

臭いもきつくなるので身体が受け付けなくなるでしょう。

 

 

オメガ3自体は、食べ物から摂取する限りそれほど心配するような副作用や危険性はありません。

 

ただしオメガ3をサプリで摂取する場合には、決められた用量を守って毎日続けることが大切です。

 

 

オメガ3は適量を摂るには食事だけでは難しく、またサプリをガンガン飲み過ぎれば過剰摂取になります。

 

毎日の食事と適量のサプリ、このバランスが大切なのですね。

 

オメガ3系脂肪酸とは?

 

以下に、オメガ3系脂肪酸に期待できる効能・効果などを簡単にまとめてみました。

 

オメガ3系脂肪酸は不飽和脂肪酸

 

脂肪酸には「飽和脂肪酸」と「不飽和脂肪酸」が存在します。

 

オメガ3系脂肪酸は、1つ以上の二重結合を持つ脂肪酸であり、【不飽和脂肪酸】に分類されます。

 

飽和脂肪酸は心臓病や癌など様々な疾患の原因となり、肥満を誘発するため、摂取量を最大限自制する必要がありますが、不飽和脂肪酸は生命維持に欠かせない必須栄養素として作用します。 

 

オメガ3系脂肪酸は植物性食品の豆などにも含まれていますが、サバやサンマなどの青魚に多く含有しており、主に魚介類を介して摂取することができます。

 

オメガ3系脂肪酸に含まれる成分『α−リノレン酸・DHA・EPA・DPA』

 

オメガ3系脂肪酸には『α−リノレン酸・EPA・DHA・DPA』などが含まれています。

 

それぞれの効能・効果は次の通りです。

 

オメガ3系脂肪酸『α−リノレン酸』の効能・効果

 

オメガ3系脂肪酸に含まれている成分のうち、α−リノレン酸は体内でEPAとDHAに変換される前駆物質で、植物性油脂などに多く含まれています。

 

α−リノレン酸は血中のコレステロール値を下げ、心筋梗塞などの心疾患や血液循環器障害の発生率を低下させる効果があるといわれています。

 

 

オメガ3系脂肪酸『DHA』の効能・効果

 

また、ドコサヘキサエン酸と呼ばれるDHAは、オメガ3系脂肪酸成分の中で最も重要な成分であり、EPAと同様に体内で合成が行われないため、外部食物で摂取する必要があります。

 

DHAは脳の成分の一部であり、成人の脳細胞の約10%程度を占めていると知られています。

 

したがってDHAの服用は脳機能を改善し、認知症治療に効果があり、また不飽和脂肪酸であるのでコレステロール値の低下作用やがんの予防にも効果的であるといわれています。

 

 

オメガ3系脂肪酸『EPA』の効能・効果

 

オメガ3系脂肪酸の成分の中でEPAと呼ばれるエイコサペンタエン酸は、DHAとともに体内で生成されないため、外部から摂取しなければならない成分であります。

 

DHAと一緒に青魚に多く含まれており、血液凝固や炎症性心臓病、成人病などを防止し、コレステロールの低下作用で変形性関節症や心筋梗塞、脳卒中などを予防する効果があるといわれています。

 

 

オメガ3系脂肪酸『DPA』の効能・効果

 

DPAは主にアザラシの油に多く含まれていて、効能・効果に関してはおもに上記のEPAと同じ働きがあるといわれています。

 

オメガ3系脂肪酸の理想的な摂取量

 

オメガ3系脂肪酸とは、『DHA』や『α−リノレン酸』 『EPA』や『DPA』など、カラダの中では作れないために食べ物から摂る必要のある「必須脂肪酸」のことです。

 

健康への良い効果が注目されているオメガ3系脂肪酸ですが、一日の理想的な摂取量は実はあまり知られていません。

 

 

オメガ3系脂肪酸は、青魚や亜麻仁油、えごま油、くるみ等に含有量が多く、サバ100gに約1.2g、亜麻仁油小さじ1(4g)に約2.3g、くるみ28gに約2.5g含まれています。

 

厚生労働省の定める「日本人の食事摂取基準(2015年版)では、オメガ3系脂肪酸は成人の場合1日2g程度(DHA及びEPAは1g以上)摂ることが望ましいとされています。

 

 

摂取上限は特に定められていませんが、過剰な摂り過ぎには注意が必要です。

 

オメガ3系脂肪酸の過剰摂取は、サプリメントが原因であることが殆どらしいです。

 

 

身体に良いことは分かっていても、青魚やくるみを毎日食べることは難しいですよね。

 

けれどもサプリメントの場合は簡単に呑めてしまうので、気づかないうちに呑み過ぎている場合があるのです。

 

普段の食事では十分摂取しづらいだけにオメガ3系のサプリメントはとても貴重な存在です。

 

ですので信頼できるメーカーのものを1日の摂取目安量を守ってのむことが大切ですね。

 

オメガ6系脂肪酸との理想摂取の割合は1:1〜1:4

 

また、オメガ3系脂肪酸の理想的な1日の摂取量には『オメガ6系脂肪酸』の量も関わってきます。

 

オメガ6系脂肪酸もオメガ3と同様に必須脂肪酸で、大豆油やコーン油、ゴマ油などに多く含有されています。

 

オメガ6系脂肪酸は「日本人の食事摂取基準(2010年版)」で1日あたり9g前後が適正とされていまして、総摂取エネルギーの10%(22〜30g)という上限がありますが、近年では食生活の欧米化などにより過剰な摂り過ぎの問題が深刻化しています。

 

 

オメガ3系脂肪酸とオメガ6系脂肪酸の望ましい比率は1:1から1:4であるといわれています。

 

健康の為の理想的な栄養バランスを整えるためには、オメガ3系脂肪酸をたくさん摂ることと同じくらい、オメガ6系脂肪酸をなるべく摂り過ぎないようにすることが大事なのです。

 

オメガ3 サプリ コンテンツ

こちらでは実際にきなりを飲んだ私の体験談を載せています。きなりを最もお得に購入する場合は公式サイトにお進みください。>>きなりのメーカー公式サイト(最安値)私自身、健康診断の数値が気になり、大きな病気にかかってしまう前に食事や運動で少しでも予防できたらという思いからいろいろ調べてオメガ3の必要性にたどり着きました。その中でオメガ3は生活習慣病の予防やダイエット時の強力なサポート、美容(アンチエイジング)など万能性のある栄養素だということがわかりました。青魚に多く含まれるDHAやEPAと言われる栄養成分がオメガ3とわれていて、その必要性を意識していない現代人のほとんどが不足しているみたいです。た...
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大正製薬の大正DHA・EPAは、1日あたり600mgのDHA・EPAが摂れるオメガ3サプリメントです。大正製薬はリポビタンDシリーズやパブロンシリーズ、日本で唯一発毛効果が認められている育毛剤リアップシリーズなどを販売している大手の製薬会社です。そんな大正製薬が開発したオメガ3サプリは高品質のDHA・EPAが高配合されている商品です。今までオメガ3を試したけど実感できなかった方、高くて続かなかった方などにこそぜひおすすめしたい、納得のDHA・EPAをご紹介します。ちなみに大正DHA・EPAを初めて注文する方は公式ページから1000円のみでお試しできます!>>大正DHA・EPAの公式ホームページ
オメガ3系脂肪酸を食事から摂りたいとき、何を食べればよいでしょうか。オメガ3系脂肪酸についてオメガ3系脂肪酸は不飽和脂肪酸の一種で身体に不可欠な成分ですが、人間の身体の中で合成出来ない物質のため、食べ物から摂取しなければなりません。オメガ3系脂肪酸にはコレステロールや中性脂肪が増えるのを抑えるという働きがあり、生活習慣病の予防などにも効果を発揮する大切な栄養素です。オメガ3系脂肪酸はDHA・EPAという物質で、これはサバやイワシなどの青魚に多く含まれています。また、えごま油や亜麻仁油といったオメガ3系植物油にはα-リノレン酸という形で含まれており、α-リノレン酸は体内に入るとDHAとEPAに変...
油は細胞膜や体内のホルモンの生成などに必要な、とても重要な栄養素になります。油が無ければ、人間は生きていく事が出来ないのですが、油の取りすぎは、かえって健康に悪影響を与えてしまいます。その中でも、特に日本人に不足しているといわれている、オメガ3系脂肪酸とは、どういったものなのでしょうか。オメガ3系脂肪酸とは、主に魚類から摂取する事が出来るのですが、昔とは違い、今は肉類中心の生活をしている人が殆どの為、どうしても不足がちになっているのです。ですので、積極的に魚類を食べて、バランスの良い生活を心がけましょう。そんな、オメガ3系脂肪酸を沢山含んでいる魚類は、イワシになるのですが、このイワシも、調理法...
常温で固まらず人の体の中で液体の状態を保持する植物性脂肪は、血液をサラサラにして健康を促す働きがある不飽和脂肪酸を多く含んでいます。この不飽和脂肪酸には一価不飽和脂肪酸と多価不飽和脂肪酸の2種類があり、このうち一価不飽和脂肪酸のオレイン酸はオリーブオイルなどが有名で血中の悪玉コレステロールを減らし善玉コレステロールを増やす脂肪酸の優等生として知られます。他方、多価不飽和脂肪酸はさらにオメガ3系脂肪酸とオメガ6系脂肪酸の2種類に分類されています。オメガ6系脂肪酸はコーン油やひまわり油など一般的な植物油に含まれている脂肪酸でこちらもコレステロールを下げる働きがありますが、この中のリノール酸が悪玉コ...
オメガ3系脂肪酸には様々な健康効果がありますが、それはオメガ3系脂肪酸の脂質が血液中の脂質を低下させる効果があることによるものです。オメガ3系脂肪酸は脂肪ですが、ドロドロとした脂肪ではなくサラサラとした脂肪で、その働きは血小板の凝固を防ぎ、血中の中性脂肪やコレステロールを低下させてくれるのです。逆に中性脂肪やコレステロールが高くなると、その脂質が血管内で血栓と呼ばれる塊りとなり、血管を詰まらせてしまいます。これが脳で起こると脳梗塞となり、心臓で起こると心筋梗塞となります。それ以外にも中性脂肪やコレステロールが高いことで血管年齢が進行し、血管が硬くなり破れやすくなりますので、脳内出血やくも膜下出...
青魚やえごま油などに含まれるオメガ3系脂肪酸。この成分をうまく活用すると美しくダイエットができると評判です。ダイエットに効果的なオメガ3系脂肪酸とは何なのでしょうか。脂肪酸について脂肪酸は飽和脂肪酸と不飽和脂肪酸に分かれ、不飽和脂肪酸はその構造からオメガ3、オメガ6、オメガ9に分類されます。オメガ3系脂肪酸は細胞が正しく機能するために必要な成分とされ、青魚、えごま油、シソ油、亜麻仁油、くるみ、緑黄色野菜、豆類などに多く含まれています。オメガ3系脂肪酸は血液中の脂質濃度を下げるといわれているので、悪玉コレステロールや中性脂肪を減らしたり、動脈硬化や心筋梗塞の予防、高血圧予防、脂肪肝予防、加齢黄斑...
オメガ3系脂肪酸とはDHAやEPAなどの脂肪酸のことをいいますが、これには様々な健康効果があることが分かってきました。現在日本人の死因で第2位となっている心疾患や第3位となっている脳疾患は、どちらも動脈硬化や高血圧などの生活習慣病が関わっています。これらのリスクを軽減させてくれるのがオメガ3系脂肪酸になります。これは北極圏に住んでいるイヌイットと呼ばれる人達が野菜や果物をほとんど食べないのに、心筋梗塞になる人が少ないことに疑問を持った学者の方が調査した結果によるものです。イヌイットの体を検査してみると、血液がサラサラで動脈硬化の進行がほとんどなく健康そのものだったのです。そして何がその要因とな...
高血圧はこんなに怖い血圧の正常値は、収縮期血圧130〜139、拡張期血圧85〜89と言われており、これ以上になると「高血圧」に分類されます。高血圧の状態を放置していると、動脈硬化を促進し、脳卒中や心疾患、あるいは慢性腎臓病などの重大な病気につながる恐れがあります。高血圧と診断された時点で動脈硬化も始まっている可能性が高く、血流が悪くなり血管も硬くなっているかもしれません。血液中のコレステロールや中性脂肪が増えると血管が狭くなり、そうなると血液の流れをよくしようとする体の働きで余計に血管に圧力がかかってしまうのです。高血圧が長く続くと、血管や心臓に無理な力がかかり、血管の壁がダメージを受けて脳梗...